■ RE食糧事情
食べ物ネタが続きます。
野暮用でREに行ったのですが、興味深いものを発見。

これ、どう見ても目玉の煮込みですよね。
煮汁が緑なのがかなり謎ですが…。
そういえばREのクエストで「シェフが作る料理が激不味なので殺して来い」ってのありませんでしたっけ?
REにいるMobは、ゴブリンを中心に土くれ・目玉・牛・豚…主食は目玉?

貯蔵庫はこんな感じ。
どうみても目玉が食材として扱われてると思います。
他にはちゃんと肉らしい肉が吊り下がってたりもしましたが、あれは豚君か牛君なんでしょうか。
ゴブリンLLの著者に聞いてみたいものです…あまり会いたくない気もしますけどね。
おまけ

デス城にて。
ここはちゃんとした肉っぽい…かな。
野暮用でREに行ったのですが、興味深いものを発見。

これ、どう見ても目玉の煮込みですよね。
煮汁が緑なのがかなり謎ですが…。
そういえばREのクエストで「シェフが作る料理が激不味なので殺して来い」ってのありませんでしたっけ?
REにいるMobは、ゴブリンを中心に土くれ・目玉・牛・豚…主食は目玉?

貯蔵庫はこんな感じ。
どうみても目玉が食材として扱われてると思います。
他にはちゃんと肉らしい肉が吊り下がってたりもしましたが、あれは豚君か牛君なんでしょうか。
ゴブリンLLの著者に聞いてみたいものです…あまり会いたくない気もしますけどね。
おまけ

デス城にて。
ここはちゃんとした肉っぽい…かな。

Celesの魂?の叫びがSSに木霊しましたとさ。
まあ、確かに

洋ナシに見える画像ですね。

そして確かにPearですね(笑)
でもこれ、inf○seekで訳すと「ヒラウチワサボテン」になるのです。
罠ですね。
で、洋ナシの名前含まれるくらいなので、甘くて美味しいのかと思いきやそうでもないみたいですね。
罠ですね(?)
■ 新事実
昨日の記事ですが、新事実発見です。
あのEpic4って撒けるらしい…っていうか撒かなきゃだめらしい(笑)
「新事実」から続く「成功の代償」は上階へ行く事は無いので問題なかったのですが、最終クエストの「支配の呪文」がもう大変。
どうすんだろこれ、と思ってギルメンを巻き込んで盛大に死亡パーティしていたら、黒蓮の頭目が助けに来てくれました…。

無事にやり過ごせました。
私はこの辺のLvは駆け足で通り過ぎてしまったので、遊びに来てない場所が実はかなり多かったりします。
砂漠のインスタンスも全然行ってませんし、今でもLFGで「どこだろう?」って思う募集があったりなかったり…(いえ、あります)
ノーラス未だ奥深し…と。
しかし、Epicと追いかけっこしながらクエストHitさせた人ってどの位いるのかなー。
私一人ではないと信じたい所です(笑)
あのEpic4って撒けるらしい…っていうか撒かなきゃだめらしい(笑)
「新事実」から続く「成功の代償」は上階へ行く事は無いので問題なかったのですが、最終クエストの「支配の呪文」がもう大変。
どうすんだろこれ、と思ってギルメンを巻き込んで盛大に死亡パーティしていたら、黒蓮の頭目が助けに来てくれました…。

無事にやり過ごせました。
私はこの辺のLvは駆け足で通り過ぎてしまったので、遊びに来てない場所が実はかなり多かったりします。
砂漠のインスタンスも全然行ってませんし、今でもLFGで「どこだろう?」って思う募集があったりなかったり…(いえ、あります)
ノーラス未だ奥深し…と。
しかし、Epicと追いかけっこしながらクエストHitさせた人ってどの位いるのかなー。
私一人ではないと信じたい所です(笑)
■ 保温
野良募集を尽く断られ(被り)&乗り遅れ(先客)、改めてNECの人口の多さに乾いた笑いが浮かんだ昨日。
インスタンスはすっぱり諦めて、灰色クエの消化に当たる事にしました。
で、どれができそうかとジャーナルを眺めていたら普段から目に入っていたはずなのにもはやジャーナルの模様の一部と化していた代物を発見。

ある意味新事実。
14/09/2005
@4ヶ月ちょい寝かせておけば良かったでしょうか。
一体何をするクエストだったのか…ローキリックがあちこちに出現してその理由を探るんでしたね。
場所は確かPCのLvで変わって、私はIcy Digだったように思います。
適正で行くとかなりの鬼で灰色で行ってもADDが凄くて諦めたのでした。
そーかあ…アレから3年か。
こりゃ、調査依頼した方も忘れてますねきっと(笑)
今ならばなんとかなるだろうとEFへ。
入って直ぐのWatcherを逃さず殺し(逃げられると大量ADD)爆弾で壁を壊して奥へ。
が、壁を壊した所でうっかり1匹Watherに逃げられて壮絶ADD…。
カンストしてるのに死ぬかと思いました。
転々と散らばるスクロールを調べて、最後のスクロールチェックへ。
これがまた予想外に凄かったです。
まず、入り口から見て右側のスロープを使い3Fまで駆け上り中央を通って反対側のスロープを1Fまで。
その間ずっと

Epic4に追いかけられてます。SS撮る余裕ありません!
灰色とはいえその攻撃力はやはり布職には脅威です。
挙句、道中はwatcherが控えていてPCの姿を見るとADDを呼びに走り去ります。
でもヤツを倒そうと立ち止まって戦闘始めるとEpi4に追いつかれて死ねます(笑)
ちなみにFDすれば一旦切れますが、起き上がればどんなに遠くても襲ってきます…。
こんなのでクエストにEpic表示が無いってちょっと詐欺な気がします。
NECFDは勿論、細工FDまで駆使して漸くHit
3年ぶりの報告は特に怒られるわけでもなく

さっくりと次の依頼が待っていました…そして受けてしまいました。
とりあえず暇を見てまたIcy覗きに行ってきまーす。
インスタンスはすっぱり諦めて、灰色クエの消化に当たる事にしました。
で、どれができそうかとジャーナルを眺めていたら普段から目に入っていたはずなのにもはやジャーナルの模様の一部と化していた代物を発見。

ある意味新事実。
14/09/2005
@4ヶ月ちょい寝かせておけば良かったでしょうか。
一体何をするクエストだったのか…ローキリックがあちこちに出現してその理由を探るんでしたね。
場所は確かPCのLvで変わって、私はIcy Digだったように思います。
適正で行くとかなりの鬼で灰色で行ってもADDが凄くて諦めたのでした。
そーかあ…アレから3年か。
こりゃ、調査依頼した方も忘れてますねきっと(笑)
今ならばなんとかなるだろうとEFへ。
入って直ぐのWatcherを逃さず殺し(逃げられると大量ADD)爆弾で壁を壊して奥へ。
が、壁を壊した所でうっかり1匹Watherに逃げられて壮絶ADD…。
カンストしてるのに死ぬかと思いました。
転々と散らばるスクロールを調べて、最後のスクロールチェックへ。
これがまた予想外に凄かったです。
まず、入り口から見て右側のスロープを使い3Fまで駆け上り中央を通って反対側のスロープを1Fまで。
その間ずっと

Epic4に追いかけられてます。SS撮る余裕ありません!
灰色とはいえその攻撃力はやはり布職には脅威です。
挙句、道中はwatcherが控えていてPCの姿を見るとADDを呼びに走り去ります。
でもヤツを倒そうと立ち止まって戦闘始めるとEpi4に追いつかれて死ねます(笑)
ちなみにFDすれば一旦切れますが、起き上がればどんなに遠くても襲ってきます…。
こんなのでクエストにEpic表示が無いってちょっと詐欺な気がします。
NECFDは勿論、細工FDまで駆使して漸くHit
3年ぶりの報告は特に怒られるわけでもなく

さっくりと次の依頼が待っていました…そして受けてしまいました。
とりあえず暇を見てまたIcy覗きに行ってきまーす。
■ 美しさは罪
SoHにて。
GrpでもレイドでもMobがたまーに勝手に演説してくれる事があるんですが(TNTのメイヨンとか)ここにもそんなヤツがいました!

話題はそれぞれの美について…5人の女史が言い争ってます。

こんな感じで、彼女達の喧嘩にプレイヤーも巻き込まれる形で戦闘。
てっきりDELの女性達だと思っていたんですが、トロルの女性陣だった事が判明。
しかもWLK職業帽子装備
…別にトロル種族とWLK諸氏を敵に回すつもりは無いです。
無いんですけどね…うん。
SHDとBSKなのになんでその帽子被ってるの、やっぱりそれクロスじゃなくて金属製だったんでしょと思わないことはないです。
こういうちょっとしたミュージカル(By WIZ:R氏)が挟まれるのって和んで?楽しいですよね。
なのでPRの6人組も鬱陶しいけれど結構好きだったりします♪
おまけ

ついでに謎のBuff解説。
どこ参照すればいいの!!
なんとなく必死に右クリックでどこかを開こうとしている自分がおりました。
GrpでもレイドでもMobがたまーに勝手に演説してくれる事があるんですが(TNTのメイヨンとか)ここにもそんなヤツがいました!

話題はそれぞれの美について…5人の女史が言い争ってます。

こんな感じで、彼女達の喧嘩にプレイヤーも巻き込まれる形で戦闘。
てっきりDELの女性達だと思っていたんですが、トロルの女性陣だった事が判明。
しかもWLK職業帽子装備
…別にトロル種族とWLK諸氏を敵に回すつもりは無いです。
無いんですけどね…うん。
SHDとBSKなのになんでその帽子被ってるの、やっぱりそれクロスじゃなくて金属製だったんでしょと思わないことはないです。
こういうちょっとしたミュージカル(By WIZ:R氏)が挟まれるのって和んで?楽しいですよね。
なのでPRの6人組も鬱陶しいけれど結構好きだったりします♪
おまけ

ついでに謎のBuff解説。
どこ参照すればいいの!!
なんとなく必死に右クリックでどこかを開こうとしている自分がおりました。